SOME BOYS!TOUCH(初回生産限定盤)(DVD付)のレビュー
求む!新後藤真希のアルバム
この曲好きですね。格好いいですよ。ライブのG-EMOTIONでも一曲目だったけどふさわしいと思った。なんか、テンションが上がるんですよ。
ガラスのパンプス同様、大人路線へ変更した曲として後藤真希を象徴する曲としてずっと歌っていってほしいです。
だから、はやくアルバムが聴きたいですね。ごっちんのアルバムは全部もってるけど、私個人としては、バラード好きなんだけど、ごっちんの場合は、バラードよりも、ロックやダンスナンバーの方が良いし、似合ってる気がします。ロックやダンスナンバーを中心に、バラード、ポップス、、、、というようなアルバムがいいかな。
新しい後藤真希は、どんな歌を歌うのか、新機軸を打ち出すような気合いの入ったものを作ってほしい。場合によってはつんくP以外のクリエイターを交えてもいい。
歌、ダンス、顔、スタイル、どれをとってもハイレベルなので、最近のハロプロは、不当に過小評価されてると思っているので、胸を張って頑張ってほしいと思っています。
ガラスのパンプス同様、大人路線へ変更した曲として後藤真希を象徴する曲としてずっと歌っていってほしいです。
だから、はやくアルバムが聴きたいですね。ごっちんのアルバムは全部もってるけど、私個人としては、バラード好きなんだけど、ごっちんの場合は、バラードよりも、ロックやダンスナンバーの方が良いし、似合ってる気がします。ロックやダンスナンバーを中心に、バラード、ポップス、、、、というようなアルバムがいいかな。
新しい後藤真希は、どんな歌を歌うのか、新機軸を打ち出すような気合いの入ったものを作ってほしい。場合によってはつんくP以外のクリエイターを交えてもいい。
歌、ダンス、顔、スタイル、どれをとってもハイレベルなので、最近のハロプロは、不当に過小評価されてると思っているので、胸を張って頑張ってほしいと思っています。
初回限定盤のみのDVD収録のFACEバージョンは最高のお宝映像!!!
ここ数年は後藤真希さんの活動に興味もありませんでした。確かにデビュー当時は可愛いと思ったし、「愛のバカやろう」「溢れちゃう...BE IN LOVE」の2曲は好きでした。今回は楽曲は耳にしたこともありませんでしたが、後藤真希さん=モー娘という、自分の中で作っていた壁を取り去るに値する、このジャケットのそそられる感じとそれを煽るタイトルに惹かれて衝動買いしてみました。あまり期待せずに、しかし...衝撃でした!DVDから観ました。後藤真希さんの豊満な胸より上しか映っていませんが、私は後藤真希さんに目覚めました。彼女も大人になったんだなあと思ったのが第一印象でしたが、その一層魅力を増した可愛さ、いや単純に可愛すぎる美しさにやられました。これがツンクの狙いなんだろうけれども、それでも魅入ってしまう自分がいました。
アグレッシブ
Oh!後藤真希、かなりaggressive!
かなり格好いいと想う。まぁ、確かにね。やっぱりこういったエロティックなスタイルで、一般大衆に好印象を抱かせるためには、そのエロさの中に女性側の視点で見たfeminineみたいなファクターを取り入れるのって大事と思う。だけれど、後藤真希のこの曲での、あからさまなぐらいに男性目線な感じも わかり易く、かつ、潔さがあって…アプローチとしてはけしてカッコ悪いモノになってない!豊満なバストをアピールし、長い髪を振り乱し、荒れ狂うように踊る!商業的な観点から見たらば、あざとさもプンプンだし、老婆心も痛む節もあるケド
でも、だから嫌いとか好きとかじゃなくて…“作品”としてアリだと思うからね。いいじゃない、もうそれで。曲&PV含めて作品としての出来だけでこっちを納得させるモノあると思うの。楽曲としては、前回同様スピード感とビート感を溢れかえらせた、むせかえるぐらいアグレッシブなダンス★ナンバー路線!
ですが前回より、かわい目ヨリでサビなんかはキュート。アレンジもきらきらしてて聴きやすい。
一方カップリングには、毒にも薬にもならないバラッドが。ただ、円熟味を増したボーカルを聴く価値はあるかな〜♪
さらに久し振りのタイアップ付。。。(もっとしっかりmanagementしてよ…)またジャケットの方は、タイトル曲同様おもっきり男性目線のエロ、でも若干可愛さもあって…胸キュン♪まさに、エロかわです。個人的には「Boy's Be」的な…ヤンマガ的(表現おかしい?)なエッチさを感じて、割と好感色☆前作「ガラスのパンプス」と今作で、エロかわヴィジュアル+ダンスナンバーという路線の土台が出来上がったと思うのでもう暫くこのスタンスでイッて欲しいね!「後藤真希」のソロでのイメージをもうちょっと固める必要あると思うしね。FIGHT☆WIN☆後藤真希!!
かなり格好いいと想う。まぁ、確かにね。やっぱりこういったエロティックなスタイルで、一般大衆に好印象を抱かせるためには、そのエロさの中に女性側の視点で見たfeminineみたいなファクターを取り入れるのって大事と思う。だけれど、後藤真希のこの曲での、あからさまなぐらいに男性目線な感じも わかり易く、かつ、潔さがあって…アプローチとしてはけしてカッコ悪いモノになってない!豊満なバストをアピールし、長い髪を振り乱し、荒れ狂うように踊る!商業的な観点から見たらば、あざとさもプンプンだし、老婆心も痛む節もあるケド
でも、だから嫌いとか好きとかじゃなくて…“作品”としてアリだと思うからね。いいじゃない、もうそれで。曲&PV含めて作品としての出来だけでこっちを納得させるモノあると思うの。楽曲としては、前回同様スピード感とビート感を溢れかえらせた、むせかえるぐらいアグレッシブなダンス★ナンバー路線!
ですが前回より、かわい目ヨリでサビなんかはキュート。アレンジもきらきらしてて聴きやすい。
一方カップリングには、毒にも薬にもならないバラッドが。ただ、円熟味を増したボーカルを聴く価値はあるかな〜♪
さらに久し振りのタイアップ付。。。(もっとしっかりmanagementしてよ…)またジャケットの方は、タイトル曲同様おもっきり男性目線のエロ、でも若干可愛さもあって…胸キュン♪まさに、エロかわです。個人的には「Boy's Be」的な…ヤンマガ的(表現おかしい?)なエッチさを感じて、割と好感色☆前作「ガラスのパンプス」と今作で、エロかわヴィジュアル+ダンスナンバーという路線の土台が出来上がったと思うのでもう暫くこのスタンスでイッて欲しいね!「後藤真希」のソロでのイメージをもうちょっと固める必要あると思うしね。FIGHT☆WIN☆後藤真希!!
アグレッシブ
Oh!後藤真希、かなりaggressive!
かなり格好いいと想う。
まぁ、確かにね。やっぱりこういったエロティックなスタイルで、
一般大衆に好印象を抱かせるためには、そのエロさの中に女性側の視点で見た
feminineみたいなファクターを取り入れるのって大事と思う。
だけれど、後藤真希のこの曲での、あからさまなぐらいに男性目線な感じも
わかり易く、かつ、潔さがあって…
アプローチとしてはけしてカッコ悪いモノになってない!
豊満なバストをアピールし、長い髪を振り乱し、荒れ狂うように踊る!
商業的な観点から見たらば、あざとさもプンプンだし、
老婆心も痛む節もあるケドでも、だから嫌いとか好きとかじゃなくて…
“作品”としてアリだと思うからね。
いいじゃない、もうそれで。
曲&PV含めて作品としての出来だけでこっちを納得させるモノあると思うの。
曲としては、前回同様スピード感とビート感を溢れかえらせた、
むせかえるぐらいアグレッシブなダンス・ナンバー路線!
ですが前回より、かわい目ヨリでサビなんかはキュート。
アレンジもきらきらしてて聴きやすい。
一方カップリングには、毒にも薬にもならないバラッドが。
ただ、円熟味を増したボーカルを聴く価値はあるかな〜♪
さらに久し振りのタイアップ付。。。
(もっとしっかり,managementしてよ…)
またジャケットの方は、タイトル曲同様おもっきり男性目線のエロ、
でも若干可愛さもあって…胸キュン♪
まさに、エロかわです。個人的には「Boy's Be」的な…
ヤンマガ的(表現おかしい?)なエッチさを感じて、割と好感色☆
前作「ガラスのパンプス」と今作で、
エロかわヴィジュアル+ダンス・ナンバーという路線の土台が出来上がったと
思うのでもう暫くこのスタンスでイッて欲しいね!
「後藤真希」のソロでのイメージをもうちょっと固める必要あると思うしね。
FIGHT ☆ WIN ☆ 後藤真希!
かなり格好いいと想う。
まぁ、確かにね。やっぱりこういったエロティックなスタイルで、
一般大衆に好印象を抱かせるためには、そのエロさの中に女性側の視点で見た
feminineみたいなファクターを取り入れるのって大事と思う。
だけれど、後藤真希のこの曲での、あからさまなぐらいに男性目線な感じも
わかり易く、かつ、潔さがあって…
アプローチとしてはけしてカッコ悪いモノになってない!
豊満なバストをアピールし、長い髪を振り乱し、荒れ狂うように踊る!
商業的な観点から見たらば、あざとさもプンプンだし、
老婆心も痛む節もあるケドでも、だから嫌いとか好きとかじゃなくて…
“作品”としてアリだと思うからね。
いいじゃない、もうそれで。
曲&PV含めて作品としての出来だけでこっちを納得させるモノあると思うの。
曲としては、前回同様スピード感とビート感を溢れかえらせた、
むせかえるぐらいアグレッシブなダンス・ナンバー路線!
ですが前回より、かわい目ヨリでサビなんかはキュート。
アレンジもきらきらしてて聴きやすい。
一方カップリングには、毒にも薬にもならないバラッドが。
ただ、円熟味を増したボーカルを聴く価値はあるかな〜♪
さらに久し振りのタイアップ付。。。
(もっとしっかり,managementしてよ…)
またジャケットの方は、タイトル曲同様おもっきり男性目線のエロ、
でも若干可愛さもあって…胸キュン♪
まさに、エロかわです。個人的には「Boy's Be」的な…
ヤンマガ的(表現おかしい?)なエッチさを感じて、割と好感色☆
前作「ガラスのパンプス」と今作で、
エロかわヴィジュアル+ダンス・ナンバーという路線の土台が出来上がったと
思うのでもう暫くこのスタンスでイッて欲しいね!
「後藤真希」のソロでのイメージをもうちょっと固める必要あると思うしね。
FIGHT ☆ WIN ☆ 後藤真希!

この『SOME BOYS! TOUCH』は、重低音が効いたユーロビート調の妖艷なメロディー、キワどく誘惑的な歌詞、露出の多いCDジャケット、過激なビデオクリップ…と、どれをとってもエロティックで、アイドルの文字がぼやけ始めています。ですが、現在のハロープロジェクトメンバーでこれができるのは彼女の他にいないため、案外この路線は彼女にハマっているのかもしれません。メロディーは王道のつんく節ですが、アイドルソングにしては斬新なアレンジが作品のクオリティを高めています。
同じセクシー路線では、“エロかっこいい/エロかわいい”というイメージを定着させたavexのトップシンガー、倖田來未が挙げられますが、後藤には彼女と比べて歌唱力がなく、どうしてもアイドルの枠内から抜け出せないのが難点です。そのため、今作のように安易に過激路線に走るよりも、『ガラスのパンプス』あたりの、アイドルポップスを保ちつつも、大人の女性の魅力を放った楽曲を歌っている方が無難だとは言えます。一度脱ぎ捨てたものを羽織るのはなかなか難しいことなので。